勢いで行ってきました。
先月から今月にかけて出張ばかりで、単身寮に居たのは7日にも満たない状態でした。
溜まりに溜まったストレスを解消するにはどうしようかと悩んだ末に
勢いに任せて小菅トラウトガーデンへ向けて出発!

思い立ったのが前夜22時。
布団に寝転ぶも碌に睡眠もとらぬまま、深夜0時半に磐田を出発。
ひたすら下道を走って、河口湖を通り過ぎた辺りのコンビニで休憩。
店からでたら満月が雲の間からでてたのでパチリ。

大月から小菅村へ
長いトンネルを超えて、やっと5時少し前に小菅の道の駅に到着。
ツバメが沢山飛び回っており、鳥除けネットをかいくぐって作られた巣には雛が見えた。
この時間だとすっかり明るいせいか、親鳥が巣に戻ると雛が一斉に囀るので賑やかです。

時間を見計らって小菅トラウトガーデン入口へ、車で3台目位。
6時半頃に管理人さんが到着。
ここで7時から受付と思っていたら、すぐに受付していたようで
気付いたら、皆さん受付して場所取りしてましたね(汗)
自分も受付して、山側真ん中あたりへポジションを決めた。
魚の密度が薄れ始める辺りだが、前回(1年2ヶ月前)に来たときは
密度の濃い場所で、クランクが思うように引けなかったので、此処にしました。
7時になって釣り開始。
自作の軽量クランクやマイクロスプーンでなら、表層ゲームでボッコボッコだろうと期待していたのだが・・・・・・・。
微妙な距離までついてくるものの、直前で見切られまくり(汗
止む無く、手持ちの自作クランクを色を替えながらバイトまで結びつくものを探しました。
小型クランクでは、唯一ダーク系にバイトがでて、初キャッチして一息。
普通の巻きではバイトが出にくいのを悟ってしまい、諦めからのド表層に切り替えたところ
これが一番反応がでた!
スズメバチ&芋虫クランクも表層をチョンチョンと動かした方が釣れるし・・・

自作のトップオウラグは、大中小の3種類どれもがキャッチ!

トップゲームで時速10匹ペースに到達した処で、ようやく焦りから解放されましたよ。
その後スプーンを試すも、全く相手にされず。
最終兵器「ジサクラ70/豆ピンクグロー」を投入したら、何故か普通にアタリがでます。
1日券だったけど帰りの時間も考慮して15時で納竿。
午前と午後に放流があったおかげで、甲斐サーモンもヒット。
午前の時はドーナ赤金、午後は川側に移ってジサクラでヒットした。
ジサクラの時は、チェイスからバイトまで丸見えだったのと、数匹掛けた後だったので
ドキドキ・ハラハラしたけど、意外にすんなり寄せれたのでホッとしました(^^)v
持ち帰りの準備はしてこなかったので、どちらもリリースしたけど見るからに
美味そうな魚体でした。
小菅に行くときに、いつも気になるのが混み合わないかという点なんけど
この日は、置いてある椅子より少ない人数だったので気軽に楽しめました。
周りを見て歩く余裕もできたので、虫を探す。
ホシミスジ。裾野FPでみかけるコミスジより少し大きく、飛び方もゆったり目。

陸生のオオオバホタル。大きさは源氏ホタルの雄位あるが、何故か薄っペらい印象。
発光器があるホタルのほうが肉厚なのかもしれない。

この他にもヒョウモンチョウの仲間やおそらくミズイロオナガシジミではないかと思われる蝶も見れたが
同定できる距離には近づけなかったのが残念だった。
スジグロシロチョウやナナフシの幼虫はいくらでも見かけたが、やはり小菅までくると
普段は会えない虫を期待してしまうのは、自分だけだろうか。
溜まりに溜まったストレスを解消するにはどうしようかと悩んだ末に
勢いに任せて小菅トラウトガーデンへ向けて出発!
思い立ったのが前夜22時。
布団に寝転ぶも碌に睡眠もとらぬまま、深夜0時半に磐田を出発。
ひたすら下道を走って、河口湖を通り過ぎた辺りのコンビニで休憩。
店からでたら満月が雲の間からでてたのでパチリ。
大月から小菅村へ
長いトンネルを超えて、やっと5時少し前に小菅の道の駅に到着。
ツバメが沢山飛び回っており、鳥除けネットをかいくぐって作られた巣には雛が見えた。
この時間だとすっかり明るいせいか、親鳥が巣に戻ると雛が一斉に囀るので賑やかです。
時間を見計らって小菅トラウトガーデン入口へ、車で3台目位。
6時半頃に管理人さんが到着。
ここで7時から受付と思っていたら、すぐに受付していたようで
気付いたら、皆さん受付して場所取りしてましたね(汗)
自分も受付して、山側真ん中あたりへポジションを決めた。
魚の密度が薄れ始める辺りだが、前回(1年2ヶ月前)に来たときは
密度の濃い場所で、クランクが思うように引けなかったので、此処にしました。
7時になって釣り開始。
自作の軽量クランクやマイクロスプーンでなら、表層ゲームでボッコボッコだろうと期待していたのだが・・・・・・・。
微妙な距離までついてくるものの、直前で見切られまくり(汗

止む無く、手持ちの自作クランクを色を替えながらバイトまで結びつくものを探しました。
小型クランクでは、唯一ダーク系にバイトがでて、初キャッチして一息。
普通の巻きではバイトが出にくいのを悟ってしまい、諦めからのド表層に切り替えたところ
これが一番反応がでた!
スズメバチ&芋虫クランクも表層をチョンチョンと動かした方が釣れるし・・・
自作のトップオウラグは、大中小の3種類どれもがキャッチ!
トップゲームで時速10匹ペースに到達した処で、ようやく焦りから解放されましたよ。
その後スプーンを試すも、全く相手にされず。
最終兵器「ジサクラ70/豆ピンクグロー」を投入したら、何故か普通にアタリがでます。
1日券だったけど帰りの時間も考慮して15時で納竿。
午前と午後に放流があったおかげで、甲斐サーモンもヒット。
午前の時はドーナ赤金、午後は川側に移ってジサクラでヒットした。
ジサクラの時は、チェイスからバイトまで丸見えだったのと、数匹掛けた後だったので
ドキドキ・ハラハラしたけど、意外にすんなり寄せれたのでホッとしました(^^)v
持ち帰りの準備はしてこなかったので、どちらもリリースしたけど見るからに
美味そうな魚体でした。
小菅に行くときに、いつも気になるのが混み合わないかという点なんけど
この日は、置いてある椅子より少ない人数だったので気軽に楽しめました。
周りを見て歩く余裕もできたので、虫を探す。
ホシミスジ。裾野FPでみかけるコミスジより少し大きく、飛び方もゆったり目。
陸生のオオオバホタル。大きさは源氏ホタルの雄位あるが、何故か薄っペらい印象。
発光器があるホタルのほうが肉厚なのかもしれない。
この他にもヒョウモンチョウの仲間やおそらくミズイロオナガシジミではないかと思われる蝶も見れたが
同定できる距離には近づけなかったのが残念だった。
スジグロシロチョウやナナフシの幼虫はいくらでも見かけたが、やはり小菅までくると
普段は会えない虫を期待してしまうのは、自分だけだろうか。